GWは記録的な渋滞をあますところなく体感しつつ、黒姫高原に大掃除(過去記事参照)をしに行って参りました。と来れば、恒例の黒姫高原ブルースまつりなわけですよ。
ではドゾ。
とてもいい唄ですよ、コレ。馬場俊英氏の作品です。この曲はそうでもありませんが、特に他の作品群には往年のフォークソングを思わせる曲調が多く、今となってはそれが逆に新鮮です。トーキングブルースを思わせる字余り炸裂の歌詞が気持ち良かったりしてスキですよ。
無理矢理ブルースと関連付けてみたところで、今回の更新おしまい。次はいつ頃かなあ。
ではドゾ。
とてもいい唄ですよ、コレ。馬場俊英氏の作品です。この曲はそうでもありませんが、特に他の作品群には往年のフォークソングを思わせる曲調が多く、今となってはそれが逆に新鮮です。トーキングブルースを思わせる字余り炸裂の歌詞が気持ち良かったりしてスキですよ。
無理矢理ブルースと関連付けてみたところで、今回の更新おしまい。次はいつ頃かなあ。

シゴトチュー、てか仕事してるフリ中にセガレから電話がかかってきました。
セガレ「んとね、あのね、ギターの青いのの弾くアレがこんななんだよ。」
ワタシ「えっと、なんだって?」
セガレ「折れてるんだよ。」
ワタシ「!」
ギターだの青いだのってことは、おそらくワタシのビルのストラトの事に違いない。折れたてこたネックと思われ、ひー。
まあ普段から危険な状態ではあったのです。ホッタラカシってワケじゃなくて、少なくとも小さなコドモの手が届くところに置いてある以上、一定の覚悟は必要とゆー意味です。オトナとしての分別と言えるでしょう。以上のような内容をコンマ1秒で考え、ここは冷静に
ワタシ「〒や〃¨&んがd*ナ〇またおまえギターに突撃したのかアレほどヤメレて言ったのにワカンナイんだから全く親の顔が見た〈!Jあ※*ぅ〒・・・」
セガレ「そうじゃなくてあのね弾くやつが〇〃おg`*jはgaおねいちゃーん」
ワタシ「ぬおー」
ムスメ「あーピックの事だよオトーサン」
ワタシ「!」
ムスメ「サムピックとかゆーヤツが折れてるのを見つけて、オトーサンに知らせなくちゃって勝手に電話したみたい。」
ワタシ「またギターに突撃したのかと思って罵倒しちゃったぞ。しかもそのピックはオトーサンが自分で踏んづけたモノだ。」
ムスメ「大人げない。」
わざわざお知らせしてくれたにもかかわらず、気の毒な事をしました。すまんセガレ。週末は仕事もギターもお休みにして、一緒に遊ぼう。
てか最近謝るか怒られるかばっかなんですよなあ。

リトル・ウォルターがイイってのは記事にしましたっけ。てかもう既に今回の記事のネタにする事に決めたのでどっちでもイイんですけどね。
では、書きます。
えっと。
ところで、ブログの記事を書き続けるのって、結構タイヘンです。
ある種の魅力を備えた人っていますよね。そーゆう人の周辺にはやはりまた魅力を持った人が集まります。そこに何らかの力が作用するのか、興味深い話題や面白い出来事が、ごく自然に生まれます。すなわち、魅力ある人物がブログを開設した場合、それらを記事にすれば良いのです。更新もさほど苦にはならないでしょう。
ではワタシのような人間的魅力に欠け、友達もいなけりゃ金もない、かと言って人生ブルージーかと言うと別段そうでもなく極めて平凡で尚且つギターはヘタクソな小市民はどうしたら良いのでしょう。いかにも書く事無さそうだ。試しに、前述のように日々の出来事を羅列してみましょう。
取引先の部長に怒られた
上司に怒られた
ヨメに怒られた
なんだ意外と面白いぞ。怒られてばっかだ。どしてこうなんだろ。
でも毎回コレばっかりてゆーブログもいただけません。たいしたアクセスも見込めず、やがて更新は停止、そしてネット上の塵となるでしょう。そこで小市民は、今回の当記事のように無理矢理ネタを作るのです。つまり、とりあえずコレだと宣言しておいて、内容は後で考える。どうにかなるもんです。現にこんなブログがなんだかんだで続いてるんですから。
あー。
怒られた原因がわかってきました。
リトル・ウォルターの事はもっとよく調べてから書く事にします。








