ドーでもいいニュースを二つも入れた為に順番がおかしくなりました。元々変なブログですからそのあたりご了承下さい。今回もどうせヘンです。
サワヤカにハナシを戻して
エディ・テイラーが来たなら、この人にもご登場いただかないとイカンでしょう。ジミー・ロジャース大先生ですよ。マディ御大のバックでならした生粋のシカゴブルースギタリスト。今回は昨日からブルースマンと、そのソロ音源をめぐっての盛大なるカン違いのオハナシです。いつものように読み飛ばしてクダサイね。
同じ日本語読みツヅリ違いでカントリーミュージックの巨人と言われている人がいるようで。カントリーブルースであれば少しは知ってるつもりな昨日からブルースマンですが、純粋なカントリーとなると全くワカランです。某ネットラジオからダウンロードしたMP3ファイルをついこないだまでブルースのジミーだと信じて聴いてきましたが、なんとカントリーのジミーであるとワカッタときの情けなさ。ワタシの耳はフシアナですよ。
ジミーはエレキギターメインのシカゴブルースマンだって言うけど、ソロではこんなカントリーブルースがやりたかったのか。しかもブルースとゆーよりなんつーかこうアレだなあ。これはブルースなのかいな。まあ何と言ってもワタシは昨日からブルースマンだから、先入観はイカン。コレはコレでブルージーだ、そうだそうなんだ。うむ、とってもブルージー。こんな風に思いながら聴いていたモノです。
絶対オカシイだろと思いはじめたのが、ロニー・アールとのギターバトルを、やはりネットラジオで聴いた時。このロニー・アールって人は地味ですがブルースの大物と共演してる時は実にイイ。またさらにその良さを上回るイキオイでジミーのギターが炸裂。曲がなんだったか忘れちゃいましたが、コレ驚きましたよ。
ホントよくワカラン人だなあ、と。
てかワカっとらんのはワタシだったワケですが。ちょっと調べたら何てこたナイ。所有していたMP3ファイルは冒頭で述べたようにツヅリ違いの別人でした。とゆーワケで、シカゴブルースマンのジミーをマディ・ウォーターズのバック以外で聴くのは今回が殆んど初めてです。なるほど、今度こそどっから聴いてもシカゴブルース。シブイ。アツクルシイ。
で、カントリーのほうのジミー御大。コレはこれで中々にキモチよい。若くして亡くなった為、カントリー界では伝説のスターとも言われる人だそうです。モチロン、ブルースからの影響も色濃いスタイルで、当時の人気は物凄かったとか。
そいえば絵の修行中のジミーちゃんは今どーし(略
ベタだなあ、まったく。
サワヤカにハナシを戻して
エディ・テイラーが来たなら、この人にもご登場いただかないとイカンでしょう。ジミー・ロジャース大先生ですよ。マディ御大のバックでならした生粋のシカゴブルースギタリスト。今回は昨日からブルースマンと、そのソロ音源をめぐっての盛大なるカン違いのオハナシです。いつものように読み飛ばしてクダサイね。
同じ日本語読みツヅリ違いでカントリーミュージックの巨人と言われている人がいるようで。カントリーブルースであれば少しは知ってるつもりな昨日からブルースマンですが、純粋なカントリーとなると全くワカランです。某ネットラジオからダウンロードしたMP3ファイルをついこないだまでブルースのジミーだと信じて聴いてきましたが、なんとカントリーのジミーであるとワカッタときの情けなさ。ワタシの耳はフシアナですよ。
ジミーはエレキギターメインのシカゴブルースマンだって言うけど、ソロではこんなカントリーブルースがやりたかったのか。しかもブルースとゆーよりなんつーかこうアレだなあ。これはブルースなのかいな。まあ何と言ってもワタシは昨日からブルースマンだから、先入観はイカン。コレはコレでブルージーだ、そうだそうなんだ。うむ、とってもブルージー。こんな風に思いながら聴いていたモノです。
絶対オカシイだろと思いはじめたのが、ロニー・アールとのギターバトルを、やはりネットラジオで聴いた時。このロニー・アールって人は地味ですがブルースの大物と共演してる時は実にイイ。またさらにその良さを上回るイキオイでジミーのギターが炸裂。曲がなんだったか忘れちゃいましたが、コレ驚きましたよ。
ホントよくワカラン人だなあ、と。
てかワカっとらんのはワタシだったワケですが。ちょっと調べたら何てこたナイ。所有していたMP3ファイルは冒頭で述べたようにツヅリ違いの別人でした。とゆーワケで、シカゴブルースマンのジミーをマディ・ウォーターズのバック以外で聴くのは今回が殆んど初めてです。なるほど、今度こそどっから聴いてもシカゴブルース。シブイ。アツクルシイ。
で、カントリーのほうのジミー御大。コレはこれで中々にキモチよい。若くして亡くなった為、カントリー界では伝説のスターとも言われる人だそうです。モチロン、ブルースからの影響も色濃いスタイルで、当時の人気は物凄かったとか。
そいえば絵の修行中のジミーちゃんは今どーし(略
ベタだなあ、まったく。
テーマ:お気に入りミュージシャン - ジャンル:音楽
ニュース速報です。てかハナシがちっとも進まないですね。
ヤフオクでハウンド・ドッグ・テイラーが使っていたモノと同型のテスコが出品されています。しかも二本。
驚愕の一円スタート。
喜んだのも束の間、一瞬で高値更新。あっという間にワタシには手の届かないところまで行ってしまいました。
つっても現在二万円台ですが。
この記事を書いている段階でアト四日。
どうでしょう。五、六マンくらいですかね。ビザールってよくワカランのですが、このテスコに限って言うならテケテケな人だけでなく、うにょにょにょでアツクルシイ人達も狙っているはず。
え、ワタシですか。
そりゃ欲しいですけど、サスガにこの値段とタイミングはしゃれにならんです。もうすぐヨメの誕生日ですし。
今回は静観します。
ヤフオクでハウンド・ドッグ・テイラーが使っていたモノと同型のテスコが出品されています。しかも二本。
驚愕の一円スタート。
喜んだのも束の間、一瞬で高値更新。あっという間にワタシには手の届かないところまで行ってしまいました。
つっても現在二万円台ですが。
この記事を書いている段階でアト四日。
どうでしょう。五、六マンくらいですかね。ビザールってよくワカランのですが、このテスコに限って言うならテケテケな人だけでなく、うにょにょにょでアツクルシイ人達も狙っているはず。
え、ワタシですか。
そりゃ欲しいですけど、サスガにこの値段とタイミングはしゃれにならんです。もうすぐヨメの誕生日ですし。
今回は静観します。

臨時ニュースです。スイマセン。またやっちまいました。
週末、実家近くの古道具屋です。ジャンク扱い、カワイ製、ラベルにはFW−150の文字。多分コレがモデル名なのでしょう。ギターの見極め方ってもう一つワカランのですが、単板か合板かくらいは中見ればワカリマス。トップのみ判断つかないんですが、他は全て合板。たぶんロクでもないモデルなんでしょうなあ。買う際の家族の反対はソリャもう安田講堂かっつーくらいの抵抗・・・じゃなくて圧力・・・ま、どうでもいいですか。
弦無しの為、音の確認は出来ず。
これはもうジャンクの宿命です。とにかく見た目から、ドコまで再生して使えるものに出来るかを判断しなくてはなりません。ボディはホコリまみれでキタナラシイ以外、特に不具合は見られません。いけるかもとは思いながらも、やはり気になったのはネックの状態。コレばっかりは弦を張った状態でないとワカリマセン。一応ヒビ、割れのナイ事を確認。あとは頑丈に見える極太ネックにその可能性を賭けてみる事にしました。
1500円
この値段なら賭けてみる価値はあります。ナニよりもサイドとバックの悪趣味な木目がかえって興味をそそるのだ。

ちょっと迷いながらも結局購入。
結果から申し上げますと、意外にイイ音でびっくりしてます。まず家にあるモーリスと比べると、単弦で鳴らした際の音の深みとツヤ感が全然違いました。中低音が強く、倍音が抑え目ってゆーか。しかも音がデカイ。コード弾きだとボカボカした感じになりますけど、ブルースやるには良さそうです。イイ買い物したぞ。嬉しくてタマラン。これがあるからジャンクはやめられないのです。
弦を張り、弾き始めた瞬間のヨメとオフクロの顔が忘れられません。しかもオヤジがポツリと「ナンかいい音だなオイ」って一言が決め手となり、天下無双の買い物上手とゆー意味のワカラン称号をいただきました。今後一層の努力をここに誓いますって言ったら今度はヒンシュクを買いました。

ハナからノーミソが漏れる季節になりました。全て無くなる前にもっと上手にギターが弾けるようになりたいモノです。
上司の分析によるとワタシのアタマの中は全てハナミズで出来ているそうなので、出しきってカラッポにした方が大切なモノをしまっておくのに便利だそうです。ピックをしまっておく事にしますよ。
そんな前置きとはカンケーなく、エディ・テイラーにやられてます。そんな中から良くも悪くもナマ感溢れるこの一枚。アコギのコード弾きはドーシタと怒られそうですが、ソレはソレ。
ナニがイイとかワカランです。ただCDを聴いているとコレだーと思う瞬間が多いんですよ。あれれーって瞬間もあるんですが。まあ思えばワタシの判断基準などそんなモノです。
従って、例によりレビューにもナニもならんワケですよ。スイマセン。
一応他にも嬉しかった事。サポートメンバーにジ・エイシズのマイヤーズ兄弟が参加してます。ナゼかフレッド・ビロウの名が無く、ワタシの知らない人が参加してますが、フロントがこの面子でドラムだけイモであるワケがナイ。きっとソレなりにムサクルシイ人なんでしょう。
日本でのライブってのもまた興味をそそります。人気外タレのライブのように「イエーイ」とかゆー声は殆んど無く、皆さんきちんと「Yeah」とおっしゃってます。壇上がブルースマンなら観客もブルースマンなんでしょうなあ。「カッチョイイー」ってのもありました。CDになっちゃうとマヌケですが、そう言いたくなる気持ちはわかるぞ。
しかしまあその声援のなんと野太い事か。よく考えてみると、アイドルのコンサートと男率は変わらんのでしょうね。アツクルシイったらアリマセン。
またドーデモいいハナシになってきた。でも次は懲りずにジミー・ロジャース。いかないワケにはイカンでしょう。
※写真と本文はちょっとしか関係ありません
テーマ:お気に入りミュージシャン - ジャンル:音楽
オープンコードを三つしか知りませんよ。
まあソリャ大袈裟なんですけどね。
ブルースの三つの基本コード意外はよく知らんのです。主にAキーでしか練習してないので、A7・D7・E7くらい。せいぜいコレに加えてC・D・F・G・Amをナントナク覚えている程度です。ナサケナイ。
普段飽きっぽいワタシにしては珍しく、徹底してブルースしか練習しないからコーなる。
とゆーよりも
いろんなコードを使っている曲はヤヤコシクてキライなのです。ジャズとかは別として、最近のヘンなコード目白押しのポップスとかは、イカにもこれみよがしなカンジで疲れちゃいます。
とは言え、毎度おんなじのばっか弾いててナニが楽しいのかと、毎度おんなじ質問をムスメにされ、毎度おんなじ答えを返すのもツマランです。最近では「イロイロと楽しいんだぞ」と答えても「ふーん」では終らず、「答えになってナイ」とか「玄関の掃除はドウシタ」とか「鼻毛を切れ」とかって、ヨメかオマエは。
ソコで一念発起の昨日からブルースマン
ヘンなコードを覚える為に、山崎まさよし氏のギター譜を買ってみました。実はケッコー好きなのです。ギターうまいし。未だ「アコギくん」のイメージで捉えているリスナーも多いようですが、アルバムを聴くとソウルでブルージーかつフラメンコおよびボサノバなナイスガイです。
ページをめくると、うおお。ヘンなコードがたくさんです。まずはこのワタシが大っ嫌いな野菜の歌から練習してみよう。ナゼよりによってこの野菜なのか。キャベツとかニンジンとかでも良かったと思うのです。弾いてるだけで味がしそうでコワイ。ダレですか、どうせ弾けないんだから味なんかしないとかタダシイ事言ってるのは。
ソレと玄関のソージの仕方及びハナゲの処理方がこの本には載ってナイようですが古本屋で買ったからですかもしかしてホントは付録か何かがあって詳細な玄(略
練習練習。
まあソリャ大袈裟なんですけどね。
ブルースの三つの基本コード意外はよく知らんのです。主にAキーでしか練習してないので、A7・D7・E7くらい。せいぜいコレに加えてC・D・F・G・Amをナントナク覚えている程度です。ナサケナイ。
普段飽きっぽいワタシにしては珍しく、徹底してブルースしか練習しないからコーなる。
とゆーよりも
いろんなコードを使っている曲はヤヤコシクてキライなのです。ジャズとかは別として、最近のヘンなコード目白押しのポップスとかは、イカにもこれみよがしなカンジで疲れちゃいます。
とは言え、毎度おんなじのばっか弾いててナニが楽しいのかと、毎度おんなじ質問をムスメにされ、毎度おんなじ答えを返すのもツマランです。最近では「イロイロと楽しいんだぞ」と答えても「ふーん」では終らず、「答えになってナイ」とか「玄関の掃除はドウシタ」とか「鼻毛を切れ」とかって、ヨメかオマエは。
ソコで一念発起の昨日からブルースマン
ヘンなコードを覚える為に、山崎まさよし氏のギター譜を買ってみました。実はケッコー好きなのです。ギターうまいし。未だ「アコギくん」のイメージで捉えているリスナーも多いようですが、アルバムを聴くとソウルでブルージーかつフラメンコおよびボサノバなナイスガイです。
ページをめくると、うおお。ヘンなコードがたくさんです。まずはこのワタシが大っ嫌いな野菜の歌から練習してみよう。ナゼよりによってこの野菜なのか。キャベツとかニンジンとかでも良かったと思うのです。弾いてるだけで味がしそうでコワイ。ダレですか、どうせ弾けないんだから味なんかしないとかタダシイ事言ってるのは。
ソレと玄関のソージの仕方及びハナゲの処理方がこの本には載ってナイようですが古本屋で買ったからですかもしかしてホントは付録か何かがあって詳細な玄(略
練習練習。

家に転がっているジャンクパーツをかき集めて、ストラトキャスターを一本造ってみました。以下スペック。
ボディ グレコ(らしい)
ネック フェンダー(たぶん)
PU 謎のSSH
ブリッジ 謎
サドル 謎のブラス
ペグ ゴトー
ワタシ ヘタクソ
偶然にもネックの収まりが大変よく、まさに隙間なくカッチリとはまります。弦高もかなり下げる事が出来ました。所有しているギターの中でも低い部類に入りそうです。
PUの素性は知りませんが、シングルはシングルらしく、ハムはハムなりに鳴っている様子。こりゃフツーに使えるぞ。
ホントなら今日はヤマハMB-1のせいでホッタラカシになっていたフェンダーボディの塗装剥がしを再開する予定でいたのに。物凄いイキオイで横道へ反れてしまいました。あまりのイキオイでロクにボディの掃除などもしないまま組み上げた為ホコリっぽい、キタナイ。
でもコノくたびれたカンジと、多彩な音が気に入りました。掃除し直そう。ペグは銀色がいいなあ。ピックガードとPUはやっぱ白ですよね。お小遣いドーしたらイイんですかね。

今日はバレンタインデーですよ。
会社の女の子「別にお世話になってませんけどチョコあげます。」
ワタシ「少し考えさせて欲しい。」
会社の女の子「ナニをですか。」
ワタシ「妻子ある身だが、本当にいいんだね。」
会社の女の子「本当に馬鹿なんですね。」
ワタシ「ウザいって言うなと言ったろう。」
会社の女の子「今日はまだ言ってません。ココにおいときますよ。」
ワタシ「可愛くないなあ。ウレシイくせに。」
会社の女の子「ソレはアナタでしょ。」
ワタシ「待て、このチョコはもしかしてセクハラじゃないのか。」
会社の女の子「ウワ、義理チョコあげてセクハラって言われたの初めて。信じらんない。」
ワタシ「イヤ〜ン」
来年はチョコはナイと思われ。
そんな中、ヨメとムスメがクッキーを焼いてくれました。シャシンのがソレ。ブルースマンクッキー。
ブログネタにしようとワタシが言ったところ、ちゃんと作り直すから待てとのたまうヨメ。いやいや、オマエが本気で作るとシャレにならんからコレでいいとワタシ。ヨメは某美大で造形をやっていたのです。テキトーな位でいいってば。でないとまたとんでもないゲージツ作品みたくなって、食べるに食べれん。
しかしまあウレシイもんですな。うん、単純にウレシイ。

連休は新潟へスキーに行って来ました。小学二年のムスメが今回ようやくスキーの楽しさに開眼したようです。何も教えてナイのにいつの間にかスイスイ滑れるようになってるからコドモってスゴイ。ワタシのギターとは全然チガウゾ。
そうは言ってもコドモの体力です。早めに切り上げ、お土産でも見ていこうと近くの町へ。ホントはお土産などドーデモよく、例によってチェックするのは古道具屋です。地方の町では必ずチェックします。イガイな出モノがあるかもしれません。
今回覗いた店ではカッコいいテレキャスをハッケン。ブランドはビルズ・ブラザーズ。音出力OK、金属部サビクモリ多し、素性ワカラズの為ジャンク扱い。
見た目はタイヘンヨロシイ。シースルーのブルーでトップは貼りメイプルとかゆーんでしょうか。へんな杢がビッシリで渋いです。裏もキメ細かい木目が整然と並んでいます。ネック裏も何だかワカンナイけど茶色で木目ビッシリ。ナンダコリャ。カッコイイジャナイノ。
イチマンエン
ジャンクとしてはビミョーな価格です。定価十万を超えるようなギターならともかく、ビル・ローレンスの廉価ブランドの印象が強いビルズ・ブラザーズにそんな高価なモデルが存在したとも思えません。ハゲシクビミョーだ。
しかしイチマンと言えば自己決済出来る額でもなく、ただでさえ家族でスキーなどとゆー一大イベントでお金がかかっている中でヨメへの稟議が通るワケがアリマセン。今回はやむなく見送る事としました。
シャシンは以前手に入れ、現在はワタシのメインギターと言ってもいいビル・ローレンスのストラトです。いい音すんですよコレ。
やっぱ買っちゃえば良かったカモ。
すっごいモヤモヤしてます。
えーと何て言ったらいいのかな。
ヘンな音が入ってるんです。
ココで言うのはワタシのギターの事ではなく、ムスメがセンセに教わってきたピアノのハナシです。ワタシのギターはいつだってヘンですよ。
まずは左手のベースラインだけ教わってきたらしく、ぽんぽんと拙いながらも弾いてくれたんです。
なんかヘンな音がいるぞ。
ワタシが聴いたことのあるブルースではあまり出てこないカンジ。間違ってはいなさそうなんだけど、果たしてワタシの垢抜けないペンタトニックがコレにのっかるとどうなるのかな。どうもしっくりいかないような。
こんなこともワカランのかと情けない思いで一杯になったところで、改めてセンセから頂いたコードのみの楽譜をみると、小さな文字で「ジャズ時計」とあります。コレもしかして曲名じゃないの。
早速調べてみました。
なんとかゆう著名なピアニストが初歩の練習曲のヒトツとして作った曲かと理解しましたが、違うかもしれんので、あまり信用しないでクダサイ。この際曲の出自が重要なのではなく、練習曲としてポピュラーであると判ったことがポイントなのです。
楽曲として存在する以上はその演奏が音源として納められたナニかが存在するに違いナイ。
またまた検索。
ナルホド予想通り。ピアノの練習曲を集めた教則CDが出ているようです。ただしソレを安易に購入するほど育ちは良くない昨日からブルースマン。
ギターを始めブルースを聴き出してからというモノ、ナゼかネット検索スキルのみが著しく向上しました。音源がある以上は必ずどこかにサンプルか、または音源そのものが転がっているに違いナイ。一応弁明しておきますがファイル交換はヤったことアリマセン。
様々なキーワードを駆使し、探すこと数分。ローランドのサイトで試聴サンプルを発見。最初の30秒くらいしか聴くことができませんがたかだかワンクール12小節ですからね。充分。
さて肝心のヘンな音ですが、何の違和感も無く、確かに存在していました。コレだからアテにならんのだワタシの耳は。コードの理論は難しいし、こんなことでギターパートの組み立てが出来るんだろうか。サンプル音源に合わせてペンタトニックをつま弾いてみましたが、もう疑心暗記。全て調子ハズレに聴こえてしまうぞ。
始める前から煮詰ってますよ。
ヘンな音が入ってるんです。
ココで言うのはワタシのギターの事ではなく、ムスメがセンセに教わってきたピアノのハナシです。ワタシのギターはいつだってヘンですよ。
まずは左手のベースラインだけ教わってきたらしく、ぽんぽんと拙いながらも弾いてくれたんです。
なんかヘンな音がいるぞ。
ワタシが聴いたことのあるブルースではあまり出てこないカンジ。間違ってはいなさそうなんだけど、果たしてワタシの垢抜けないペンタトニックがコレにのっかるとどうなるのかな。どうもしっくりいかないような。
こんなこともワカランのかと情けない思いで一杯になったところで、改めてセンセから頂いたコードのみの楽譜をみると、小さな文字で「ジャズ時計」とあります。コレもしかして曲名じゃないの。
早速調べてみました。
なんとかゆう著名なピアニストが初歩の練習曲のヒトツとして作った曲かと理解しましたが、違うかもしれんので、あまり信用しないでクダサイ。この際曲の出自が重要なのではなく、練習曲としてポピュラーであると判ったことがポイントなのです。
楽曲として存在する以上はその演奏が音源として納められたナニかが存在するに違いナイ。
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ギターを始めブルースを聴き出してからというモノ、ナゼかネット検索スキルのみが著しく向上しました。音源がある以上は必ずどこかにサンプルか、または音源そのものが転がっているに違いナイ。一応弁明しておきますがファイル交換はヤったことアリマセン。
様々なキーワードを駆使し、探すこと数分。ローランドのサイトで試聴サンプルを発見。最初の30秒くらいしか聴くことができませんがたかだかワンクール12小節ですからね。充分。
さて肝心のヘンな音ですが、何の違和感も無く、確かに存在していました。コレだからアテにならんのだワタシの耳は。コードの理論は難しいし、こんなことでギターパートの組み立てが出来るんだろうか。サンプル音源に合わせてペンタトニックをつま弾いてみましたが、もう疑心暗記。全て調子ハズレに聴こえてしまうぞ。
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last.fmがオモシロイです。音楽に特化されたSNSですな。自分のパソコンにiTunesを導入されている方なら間違い無く楽しめます。
現在はほぼ全て日本語に対応しています。詳細はメインサイトに飛んで頂くのがヨロシイです。ワタシの説明はいつだってフマジメですからね。
始めた当初、サービスの目玉である「スクロブル」という機能について理解に苦しんだので、ちょっとだけ書き殴ってみようと思います。あくまでも概要てこってす。
「スクロブル」とは自分がiTunes等で聴いた曲データを、専用ソフトでlast.fmに送信する事です。この際送信されるのは「曲名」「アーティスト名」の、たぶん2つ。アルバムタイトルもメジャー級はほとんどパーフェクトで、ジャケ画像と共に専用ソフト上に表示されます。そこからそれぞれの情報ページに飛ぶことが可能です。
ただし、マイナーなモノやインディーズなどはサスガに網羅しきれていません。まあ仕方ナイでしょうな。面白いのは、各国の小レーベルで編集されたベスト盤。日本だと駅の構内で千円とかで売ってるようなヤツ。一枚のCDにも関わらず、曲ごとにいろんなアルバムやジャケ画像が表示されて楽しいです。もちろんホントにソレが正しいかどうかはワタシなんかワカンナイですけど。
ハナシモドシテ
last.fmでは、送信されたコレらのデータをもとにサーバー上にて集計。ユーザーが聴いた曲やアーティストごとに様々なランキング形式で表示してくれます。
ランキングは個人に割り当てられた専用ページなどに表示され、いつでも観ることができます。この個人ページは第三者の閲覧が可能です。ログインすることでプロフィールの記述やブログ機能、メンバー同士のメッセージのやりとり等ができます。同じ趣向の人を見付けたらコレらのツールを使ってコミュニケーションをとることも可能です。世界中にユーザーがいる為、もしかするとインドのブルースマンとも友達になれるかもしれませんがなれないかもしれません。
流れとしては
登録
ソフトをダウンロード
iTunes等で音楽を聴く
自分の趣向がランキングに反映される
チベ(略
当ブログ右上のように、ランキングや最近聴いた曲のリストをブログパーツとして貼り付けることもできます。ただし以前申し上げた(どっか参照)通り、ブルースマンのくせにあややナドを聴く場合、専用ソフトのスクロブル機能を無効にしておかないと問答無用でデータとして蓄積されるので気をつけましょう。ランキングの上位に入ってくると
ホントはあややが好きなブルースマン
と世界中に公表する事になってしまいます。でも、もしかするとあややが好きなチベ(略
当ブログ右上のランキング(ブログランキングなどの投票とはカンケーないです、一応)をクリックしてメインページからサインアップできます。面白いですよ。
とか言いつつ、友達は独りもイナイ昨日からブルースマン。作る努力は必要ってこってす。
現在はほぼ全て日本語に対応しています。詳細はメインサイトに飛んで頂くのがヨロシイです。ワタシの説明はいつだってフマジメですからね。
始めた当初、サービスの目玉である「スクロブル」という機能について理解に苦しんだので、ちょっとだけ書き殴ってみようと思います。あくまでも概要てこってす。
「スクロブル」とは自分がiTunes等で聴いた曲データを、専用ソフトでlast.fmに送信する事です。この際送信されるのは「曲名」「アーティスト名」の、たぶん2つ。アルバムタイトルもメジャー級はほとんどパーフェクトで、ジャケ画像と共に専用ソフト上に表示されます。そこからそれぞれの情報ページに飛ぶことが可能です。
ただし、マイナーなモノやインディーズなどはサスガに網羅しきれていません。まあ仕方ナイでしょうな。面白いのは、各国の小レーベルで編集されたベスト盤。日本だと駅の構内で千円とかで売ってるようなヤツ。一枚のCDにも関わらず、曲ごとにいろんなアルバムやジャケ画像が表示されて楽しいです。もちろんホントにソレが正しいかどうかはワタシなんかワカンナイですけど。
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誰ですかコレ。渋すぎるんですけど。スライドやってる映像で手元が映っているのって意外と少ないんです。これは割と見やすくて勉強にもなりますよ。
ヨーシキター。
最近大好きになってしまったバンド、The Reverend Peyton's Big Damn Bandですよもうタマラン。ペイトンおじさんのスライド凄過ぎ。
レヴァランド・ペイトンズ・ビッグ・ダム・バンドのMySpaceで発見した、本日のナンダコレ。
ちょっとホシーかも。サイト→http://daddy-mojo.com/
今日はこんな一日ですよ。
ギター練習しよ。
追加ですよ。
なるほどナルホド。
ヨーシキター。
最近大好きになってしまったバンド、The Reverend Peyton's Big Damn Bandですよもうタマラン。ペイトンおじさんのスライド凄過ぎ。
レヴァランド・ペイトンズ・ビッグ・ダム・バンドのMySpaceで発見した、本日のナンダコレ。
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なるほどナルホド。

たぶん皆さんドーデモイイとは思うのですが、ベースの記事が中途半端なままになっていたので最終報告です。
オイルフィニッシュしたボディを丹念に磨きあげました。なんと、美しい木目と上品な杢がやはり出て来ませんでした。
だいたいこのテキトーなザグリ。これだけでも既に見た目サイアクです。仮に美しい杢があったとしてもコレじゃあねえ。
ちなみにたぶんバスウッドと思われるこのボディ。裏面の一部にごく薄くではありますが、杢をみることが出来ます。ちょうど股引(どっか参照)の引の字があったあたり。
そもそもバスウッドに杢はでるのかと。
加工がしやすい等の特徴がある以外はさしたる特徴もないようで、木材に詳しいサイトでも字数は少な目。何だかによく使われる事で知られているとの記述が複数ありましたが、そのナンダカが何なのかがよくワカラン。誰だかが使ってるギター材としても有名らしいのですが、コレも忘れてしまいましたよ。ギターやってるヒトなら忘れちゃイカン人物だったような気がするんですが。
杢に関する記述
諦めかけたところで、ひとつだけみつけました。ジツは結構頻繁に見られるんですと。ただし薄く規則性に欠ける為、装飾的な価値はナイそうです。ナルホド。
角度によって薄くまばらな斑点のような杢が見えるこのベース。4ピースとゆー構造と、職人芸とも言える塗りムラも手伝ってか、まことにキタナラシイ事この上ナイ。貧相。
ムスメに、オトーサン似合うねって言われました。
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