スターウォーズとゆー映画。大変素晴らしい作品だと思います。特に初期三部作は痺れます。アレをスクリーンでみてしまうと他のSFX作品を観ても物足りなくなります。ストーリーやキャスティングも良かったです。
などと言いつつ、別にスターウォーズフェチでも何でもナイ昨日からブルースマンが、こんな映像を発見しました。ホントの作者と手を加えた作者に敬意を表しつつ
ワタシが大爆笑しているところへムスメがやってきました。
「これどーゆーイミなの?」
「宇宙を支配するブルースマンに辟易するセガレのオハナシだよ」
「ホントだオニイサン打ちひしがれてる」
「ぶははははまたやりだしちゃったぞ」
「どして??宇宙のブルースの人は死んじゃったんじゃないの
?」
「ブルースバカってのはこーゆうモノなんだろうね」
「パパもそうなの」
「あやかりたいものだな」
「気持ち悪い」
「・・・そうだな」
などと言いつつ、別にスターウォーズフェチでも何でもナイ昨日からブルースマンが、こんな映像を発見しました。ホントの作者と手を加えた作者に敬意を表しつつ
ワタシが大爆笑しているところへムスメがやってきました。
「これどーゆーイミなの?」
「宇宙を支配するブルースマンに辟易するセガレのオハナシだよ」
「ホントだオニイサン打ちひしがれてる」
「ぶははははまたやりだしちゃったぞ」
「どして??宇宙のブルースの人は死んじゃったんじゃないの
?」
「ブルースバカってのはこーゆうモノなんだろうね」
「パパもそうなの」
「あやかりたいものだな」
「気持ち悪い」
「・・・そうだな」
テーマ:YouTube Music Video - ジャンル:音楽

やっと完成です、居間ギター。長らく皆さんにはお付き合いいただきましてありがとうございました。また、数々のアドバイス、サイトのご紹介等も大変参考になりました。改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。一応今回を持ちまして居間ギターネタは一段落です。
スペック
ボディ: ヤマハMG
ネック: クレイマー
ブリッジ: タケウチ・ローズ
PU: フロント:ハム(ヤマハ)
センター:シングル(ヤマハ)
アンプ: 秋月キット
スピーカー: NEC?
こんな具合です。結局スモーキーアンプはいじくりまわしているうちにオダブツになりました。仕方ないので秋葉原で買ってきたミニアンプのキットと、PC用のスピーカーをぶち込みました。しめて700円。このスピーカーがまたイイ具合にリアPUのスペースにぴったりですよ。なるべく原型を損なわないようにとゆー当初の目標からは若干反れましたが、許容範囲内でしょう。

セレクト・スイッチでハム・タップ・シングルの3通り。この配線を理解するのにはかなり時間かかりました。てゆかまだ理解できてないかもしれん。だいたい位相とかってホントにコレで合ってんのかな。
さて肝心の音ですよ。
なかなか悪くアリマセン。ちょっとスピーカーがブリブリゆー感じですが、PUの高さや基盤のゲイン調整を追い込めば解消出来そうです。軽く歪んでます。見た目はちっともブルースっぽくナイですが、音はブルース・・・かな。
さて、次はナニをいじくりまわそうかな。てゆかギター弾けワタシ。

ギター配線を勉強中ですよ。夜遅くに帰ってきてから始めるモノですから寝るのが深夜、そして早朝から出勤。寝不足でぶっ倒れてもおかしくありませんが、会社で寝てるから大丈夫ですよ。
居間ギターはその構造上、リアPUキャビティ内にスピーカーがあります。その為、使えるPUはフロントのハムとセンターのシングルとゆー変則的な組み合わせとなります。ソレ自体は別にドーデモいいのです。問題は
セレクト・スイッチのどのポジションも全て同じ音がする
この事ですよ。リアPUは配線ごととっぱらったので、5wayのうちの2つは無音です。あとの3つはどう聴いてもおんなじ。なんじゃコリャ。
たぶんセレクト・スイッチの配線に間違いがあるのだろうと見当をつけたのですが、カバードタイプで中見えないし。
まずはスイッチの構造を知りたくなり、オープンタイプの3ウェイを買ってきました。舐め回すようににらめっこすること一時間。ようやく理解は出来たモノの、今度は何故ハムバッカーから3本も線が出ているのかがワカラン。で、ポットのドコにつなぐの、アースってナニ、コンデンサってドレ、てかココはドコ、ワタシは誰。
でも一応写真のように試行錯誤を重ねた結果、なんと音が出ましたよ。ま、センターのシングルだけですけど。さあ次はハムですよ。しかしホントこの3本てのがドーモ納得イカン。ググってきますよ。

居間ギターのネックです。オイルフィニッシュにしました。
実はネックのオイルフィニッシュを自分でやるのはコレが三本目です。前の二本での反省を踏まえてじっくりと取り組んだところ、なかなかどうしてヨイ出来です。ネック裏にヘッドが写りこんでいるのが見えます。満足。
小振りなボディにオイルフィニッシュのネック、そしてアンプ内蔵。まさしく居間でのチョイ弾きにうってつけのギターが完成しようとしているワケですが、やはりどうにも納得いかないのが音です。ネックを仕上げる前に仮組してしばらく弾いていたのですが、イマイチ。ピグノーズって、音に関してはよく作り込んであるんだなと関心しました。
そんなワケで、ちょっと真剣に電気系に取り組んでみようかと考えはじた昨日からブルースマン。とりあえず秋葉原でミニアンプのキット(ダメオラさん推奨)を買ってきました。
どんどん深みにハマっていきます。ブルースはドシタ。
ムスメがギターに興味を持ち始めたようです。意外な展開に驚きを隠せない昨日からブルースマン。ブルースも含めてギターはキライなのかと思ってました。
キッカケはなんとかゆーテレビで紹介されていた小学生バンドのオハナシ。Charのプロデュースでレコーディングを行い、番組内で演奏などもやってました。コレが同世代であるムスメの心を打ったようです。
番組が終わるなり、「ギター弾いてみたい」ですと。その時はどうせ一時のモノだろうと思い、「まずは宿題を終わらせなさい」などと、いつも残業を放り投げて帰ってくる分際でのたまうワタシ。子供とゆーモノはワタシと一緒で気分でモノを言います。実際ワタシが自らの思い付きのままで行動すると、大抵ツマラン結果になるので間違いアリマセン。
そんなワケで、その時はソレで終わったのですが、先日の休みの日にワタシがいつものようにヘタクソなギターを弾いていると、「ねえギター教えて」と来るムスメ。こりゃあホントに興味出てきたのかなと思い、とりあえずピグノーズを与えてドレミを教えてあげました。
その後、今度はオープンDにあわせたVariaxにスライドバーを持たせてブルースのバッキングを練習。モチロンぐちゃぐちゃですが、ワタシがいつも弾いているブルースだとゆーことは理解できたようです。
まだ小さな手にどれだけの可能性が秘められているのかと考えるとわくわくします。今日もワタシが家に帰ってくると、「昼間に練習したんだよ」とドレミを弾いてくれました。
しかしギターってドヤッテ教えたらいいんでしょう。ムズカシー。
キッカケはなんとかゆーテレビで紹介されていた小学生バンドのオハナシ。Charのプロデュースでレコーディングを行い、番組内で演奏などもやってました。コレが同世代であるムスメの心を打ったようです。
番組が終わるなり、「ギター弾いてみたい」ですと。その時はどうせ一時のモノだろうと思い、「まずは宿題を終わらせなさい」などと、いつも残業を放り投げて帰ってくる分際でのたまうワタシ。子供とゆーモノはワタシと一緒で気分でモノを言います。実際ワタシが自らの思い付きのままで行動すると、大抵ツマラン結果になるので間違いアリマセン。
そんなワケで、その時はソレで終わったのですが、先日の休みの日にワタシがいつものようにヘタクソなギターを弾いていると、「ねえギター教えて」と来るムスメ。こりゃあホントに興味出てきたのかなと思い、とりあえずピグノーズを与えてドレミを教えてあげました。
その後、今度はオープンDにあわせたVariaxにスライドバーを持たせてブルースのバッキングを練習。モチロンぐちゃぐちゃですが、ワタシがいつも弾いているブルースだとゆーことは理解できたようです。
まだ小さな手にどれだけの可能性が秘められているのかと考えるとわくわくします。今日もワタシが家に帰ってくると、「昼間に練習したんだよ」とドレミを弾いてくれました。
しかしギターってドヤッテ教えたらいいんでしょう。ムズカシー。

ワタシは小学生の頃、国語と社会が超ニガテでした。じゃあ理数系なのかとゆーとそうではなく、算数と理科はニガテどころの騒ぎではアリマセンでした。ちなみに図工は作成中に破壊する事が多かった為、やはりまともな成績を収めた試しがナイ。ウルトラCとはワタシの事かと子供ゴコロに思ったりしたものですよ。
そんなワタシが挑戦する、趣味のギターいじりの時間。
まずは、以前ANBOYに移植したPUを外しました。元はこのヤマハのボディに付いていたモノなので取り付けはカンタンです。ただしスピーカーをブリッジ側のザグリ内に配置する都合上、リアPUは取り付ける事がデキマセン。フロントハムのセンターシングルとゆー、あまり見たことがないレイアウトですがドーナンダロ。
こだわってると先に進まないので、リアの配線をぶった切り、それ以外は元の配線のままボディに突っ込みました。果たして5ウェイスイッチはどーゆう事になるんだろうとか、いくつかの疑念は持ちつつも作業は進みます。やっつけシゴト万歳。
そしてスモーキー・アンプをぶち込みます。スピーカーをリアPUのあったザグリに固定。
因みにスモーキー・アンプはジャックの抜き差しが電源のオンオフを兼ねています。ワタシの知識だと配線の直結とかデキマセン。仕方ナイのでシールドを短く切り、本体配線とハンダ付けしてジャックは差しっぱなしにします。
ものすごいテキトーさで我ながら辟易しますが、とりあえず弦張ってみました。一見アンプ内蔵ギターに見えない点は満足出来る仕上がりです。
一応音は出ましたが、あまりにツッコミドコロが多すぎてドーモ。まだ完成するまでには時間がかかりそうですよ。

貰いモノのスチールラックを組み上げたついでに、ギタースタンドを造ってみました。どうしても吊しにしたかったので、色々とムリのある外観です。9本吊せます。
スチールラックなので強度的には充分なようです。セガレが渾身の一撃を加えてましたが、本体はびくともせず。当たり前です。セガレ号泣。
ただし地震とかコワイですよ。簡単に倒れます。一応対策はしてありますが、ギターが揺れにくいようにナニか考えないとイカン。
しめて8,000円程で出来ました。ワタシにしては上出来です。地震対策さえ出来れば、便利ですよコレ。
3連休はスチールラックとこのギタースタンドの組み上げでつぶれちゃいました。居間ギター完成させなくちゃ。

今回は居間ギターの話題はお休みです。
親戚が不要になって捨てようとしていたスチールラックを頂いてきました。貰いモノには福があるにキマッテます。早速コレをギターが置いてある部屋に設置する事にしました。
現在のワタシの音楽アイテムの、多分9割がその部屋に集中しています。アンプもエフェクターもCDもステレオも楽譜も、もちろんギターも。にも関わらず、実際にギターを弾くのが居間なのは、既にこの部屋にはワタシの居場所がナイ事も一因です。コレら全てのアイテムが床いっぱいに敷き詰められた部屋をご想像下さい。
ヨコの空間がいっぱいになってしまったら、なんとかタテに工夫を凝らして新たな空間を造り出す。こうして近代の建築技術は目覚ましい発展を遂げてきました。今まさにワタシの部屋で、同様の進化が見られようとしているワケです。タイヘン興味深い事例と言えるでしょう。
ラックがデカイので、作業中に大切なギター達をやっつけないように別の部屋に移動しました。ギタースタンドがナイので寝かせて置いたら、シャシンのようにスゴイ事になりました。ほとんどがイモギターではありますが、ワタシの宝物ですよ。
このシャシンを撮った直後にセガレがシャチごと飛んできました。宝物の一部がその餌食となりました。ワタシは泣きました。

9月は忙しかったなあ。
周りが忙しそうだったので、ワタシも忙しそうなふりをするのに忙しかったのです。それはソレで忙しかったですよ。
居間ギターのブリッジを決めました。以前パーツ屋で買ったタケウチ・ローズです。なんで買ったのか覚えてません。たぶんきらきらしててキレイとかそんなカンジでしょう。
フロイド・ローズってキライですよ。じゃ買うなってハナシですが、そこはもうきらきらしててキレイだったんだから仕方ないですよ。安かったし。
なぜキライか。
ワタシはとんちんかんなので、弦を張り替えるとフラットにセッティング出来ないのです。しかもモノによってはボールエンド切ったりアッチ緩めたりコッチ締めたり、面倒くさいことこのうえない。おかげでDINKYはちっとも弾かなくなっちゃいました。
今回も出来ればフロイドは避けたかったのですが、そーゆうボディなんだから仕方アリマセン。元々ヤマハのフロイドが付いてましたが、例によって調整が難しそうだったので撤去しました。その点、このタケウチ・ローズはチャチですが弦交換はカンタンです。ちなみにブロックの後ろにもうひとつブロックを噛まして完全に固定しました。つまりフロイドの意味ナシ。だってスプリングが邪魔でスモーキー・アンプが入らないんですよ。
ザグリ内部を若干削ってフラットになるように調整。外してあったネックをセットして、弦を張るとなかなかいいカンジ。
ここでモンダイが露見しました。
少しネックの中心がずれているようで、一弦がずり落ちます。タケウチ・ローズのピッチがヤマハのより若干広いとか、そんなのもありそうです。
ジョイントのボルトを緩め、力ずくで一弦側に寄せた上で、再びボルトを締めると多少良くなりました。こんな事が許されるのかワカランですけど、元々セオリー無視でやっているワケですから気にしない事にします。前回述べたように、見て見ぬ振りは失敗を成功に変える秘訣なのだ。
もう滅茶苦茶ですが、つづく。
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